Bioglaphy
菅野 聡史
ジャズビブラフォン奏者の父の影響で幼少よりマリンバを始める。
東京音楽大学打楽器科に入学。卒業後はマリンバ奏者として働く傍ら作曲に興味を持ち、バークリー・オンラインで映画音楽、現代音楽などを学ぶ。
また、J-POPやアニメソングなどのコンクールに出品した経験もある。
2022年「STELVIO CIPRIANI INTERNATIONAL COMPOSITION」(イタリア開催)
ファイナリストに選出。
現在、麻生音楽学校 DTM科 マリンバ科 講師。
・東京音楽大学打楽器科卒業
・桐朋学園大学打楽器研究科卒業
・神戸音楽コンクール打楽器部門優秀賞受賞
・マリンバ演奏活動の傍ら、映画音楽や現代歌曲などの音楽に興味を持ち、作曲を始める。
・J-POP、アニメソング等のコンクール出品
・武満徹作曲賞出品
・「Berkeley Online」にて以下の全科目単位取得
「映画・テレビのための音楽作曲1&2」(映画・テレビのための作曲1&2)
「オーケストレーション1&2」(オーケストラ編曲1&2)
「ゲームのためのインタラクティブスコアリング」(ゲームミュージック)
「ワールドミュージック作曲スタイル」
「音楽作曲における現代技法1&2」
・2022年「STELVIO CIPRIANI INTERNATIONAL COMPOSITION」ファイナリスト。
現在、麻生音楽学校 DTM科 マリンバ科 講師
学生時代から「マリンバ演奏」をきっかけに現代音楽に興味を持つ。
現代音楽はちょっとわかりにくいですが、「新しい表現」を生み出す音楽でもあります。
映画音楽は身近な音楽ですが、現代音楽の手法を取り入れた曲も数多くあります。
映画音楽に「現代音楽の手法」を取り入れ、より身近な音楽として発信していくのが私のポリシーです。